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ようこそ、どんこの小部屋へ。ゆっくりくつろいでください。 日常を出来得れば自然と融合したいと思っています。  

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     平成26年9月2日(火)

     山鹿市までは車で3、40分の距離です。今回は南の方を歩きました。8月の暑い日で人通りがありません。北を見ています。ここをずうっと歩いていくとあの八千代座へ通じています



     地元の高校の甲子園出場を祝う張り紙があちこちで見られました。 



     電器店にも歴史を感じます



     こちらは薬屋さんです。



     「せんべい焼きば体験でくるばい」と熊本弁で呼びかけてます。「時間があればしたかばってん・・・」。残念です。 



     印刷屋さんでした。



     魚屋さんに美味しそうないわしの甘露煮が並んでいました。(食べたかったなぁ〜)



     日本酒の醸造元の「千代の園」。老舗です。 



     堂々たる造りです。



     山鹿灯籠まつりのポスターは毎年、熊本県出身の鶴田一郎さんが手がけています



     山鹿灯籠踊りをユーチューブでご覧になれます。(山鹿市役所HPより)



     9月のポストカードです。


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     平成26年9月5日(金)

     NHKの朝ドラ「花子とアン」の人気で、来場者が増えているという「宮崎兄弟資料館・宮崎兄弟生家」へ行ってきました。蓮子(白蓮)は郷土が生んだ革命児・滔天の長男(龍介)【ドラマでは宮本龍一】の嫁になったのは周知の通りです。
     このブログもおかげ様で2日で9周年を迎えることが出ました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。ちなみに閲覧数はきょう(5日)現在1,668,570名、訪問者数も466,17名に達しています。ご交友に感謝しています。



     2階には白蓮のコーナーが設けてあり、いろいろな資料が観覧できます。



     パンフレットは実際は三つ折りになってます。





     21年前の平成5年、市制50周年事業の一環として整備され、今日に至っています。





     来場者で賑わっていました。この後貸し切りバスでの団体客もあり、館長などは対応に追われていました。



     滔天についての説明の一端です。



     右が生家です。



     明治30年11月、孫文が宮崎家を訪問した様子が再現されています。



     生家は熊本県指定史跡になっています。



    なお、今月2日から11月30日まで資料館で「宮崎龍介展」が開かれます。パネルで龍介の生い立ちや白蓮との出会いなど紹介されます。詳しいことはここを参照ください。朝日新聞記事です。ここ

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     平成26年9月8日(月)

     ネタ切れの時には回顧写真で穴埋めです。チョロ2は外孫で、市内在住。現在は高校1年生。前回は小学3年時を回顧しました。「チョロ2野球元年 小学3年生の巻」
     今回は4年生を振り返ってみました。平成20年5月4日、買ってもらったバットを見せにきた時のスナップです。



     5月18日、九電旗争奪の大会。荒尾市営球場。背番号13を貰ってライトを守っていました。



     3塁盗塁成功。



     10月4日。タマナ旗争奪ちびっ子大会。



     この日はショートを守ってました。



     盗塁が好きな子でした。



     キャッチボール。



     平成21年の3月。3年生の修了式が間近な頃。素振りを見せにきました。チョロ2が属していた「桜山クラブ」はかつては全国大会出場も果たした強豪チームでしたが、部員減のため今は解散しています。



     それから5年後。中学最後の公式戦。平成25年8月。大牟田延命球場での登板です。今はT高校1年で正捕手をしています。


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     平成26年9月11日(木)

     恒例の探鳥会です。



     30数名の参加がありました。



     野鳥の会の皆さんの望遠鏡を覗かせてもらったり説明も受けられます。



     市内の小学3年生の男の子もじいちゃん、ばあちゃんと一緒に参加してくれました。





     南の方まで歩き海岸で休息している鳥たちを観察します。集合場所近くでは10数羽のシロチドリが観察できました。





     ダイサギも飛んでいました。



     鳥合わせ(見た鳥の名前確認)では、秋の渡り鳥を含め22種が確認できました。



     市観光振興課の馬場さんから来週14日(日)の「シロチドリを見る会」では、このほど出来上がった「荒尾干潟物語」の読み聞かせもあり、参加者にはこの小冊子が無料で貰えるとの案内がありました。「荒尾干潟物語」の主人公は言わずと知れたわが友・安尾征三郎さん(写真右)です。市のHPでもこの探鳥会開催が紹介されています。ここ


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     平成26年9月14日(日)

     前にもお知らせしていましたが、“荒尾の宝・万田坑を世界遺産に”を掲げ、荒尾総合文化センター自主事業、創作ステージ・「ふるさと詩集 万田坑そびえる街」の公演がいよいよ今月の21日に迫りました。



     衣装作りも全てボランティアで頑張っています。ピンクのシャツはステージ総監督の佐藤さんです。



     今、リハーサルの真っ只中です。炭坑で働く人や家族の運動会もあります。



     ソロの歌い手は地元の原えいじさん。前々回のステージでは「宮崎滔天」を演じました。



     ステージの重要な進行役の「万田すみ子」を演じるのは寺元志歩さん。



     市長や市会議員の有志、市民有志、幼児までも多数参加しています。



     小・中・高校生なしではステージも成り立ちません。みんな生き生きと稽古に励んでいます。



     炭坑の運動会は炭住街の人々の心を一つにするお祭りでもありました。 





     やがて暗い影、働く人の人員整理に伴い、炭坑争議が起こります。



     炭坑社宅の浦田一家の楽しい夕餉の場面も組合分裂により、働く仲間、家族らが分断されていきます。



     そして坑内爆発事故!多数の犠牲者が出て・・・。後はステージでどうぞ。前売券は大人1000円。高校生以下500円です。


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  • 09/16/14--21:10: 初秋の阿蘇
  •  平成26年9月17日(水)

     菊池阿蘇スカイライン(国道12号線)を通って阿蘇へ向かいました。ここからは阿蘇の涅槃像と言われる阿蘇五岳が良く見えます。



     阿蘇山と言う名の山は実はありません。左から根子岳、高岳、中岳(活火山)、烏帽子岳、杵島岳です。



     東の方角に遠く見えるのは久住連山でしょうか。



     弁当開きをしている夫婦がいました。



     飛行機雲が青空に落書きしているようです。



     まだススキの白い穂は見えません。



     放牧馬がのんびりと草を食んでいました。



     大観峰へ向かう道路です。



     山を下りて国道57号線沿いにあるJR豊肥線の無人駅「市ノ川駅」。熊本方面へ電車が去っていきました。乗降客は一人もありませんでした。



     ミルクロードの「かぶと岩展望所」から眺めた阿蘇の風景。稲がもう採り入れ前のようです。


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  • 09/19/14--22:24: シロチドリ観察会
  •  平成26年9月20日(土)

     「エコパートナーあらお市民会議」主催で荒尾市の蔵満海岸で行われました。田島会長が歓迎の挨拶をしました。



     文化センター中山会長が創作ステージ「万田坑そびえる街」の案内を特別にしました。



     野鳥の会員の案内で早速移動しながら観察します。



     前週よりも子どもさんがたの参加が多くて、活気がありました



     双眼鏡は市の環境保全課が無料で貸し出します。微笑ましい特に環境保全課からは課長さん以下数名の参加があり、行政の熱意を感じました。



     終わってから「荒尾干潟物語」の読み聞かせがありました。語り手は観光振興課の馬場さんです。また「荒尾市観光ものがたり研究会」のスタッフも応援に駆けつけてくれました。



     子どもたちも熱心に聞いてくれました。



     モデルは左端の安尾さんです。



     「荒尾干潟物語」の本は参加者に無料で配布されました。 



     観察された主な鳥たちです。



     これが市の鳥にもなってるシロチドリです。


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  • 09/22/14--23:13: 庭に咲く彼岸花
  •  平成26年9月23日(火)

     植えた記憶はありませんが、前々から時期になると庭のあちらこちらで彼岸花が咲き始めます。



     気が付いたらもう満開です。



     書斎からも見えます



     こくらいのひとかたまりです。



     数本のもあります。



     花言葉は毎年紹介していますが、「悲しい思い出」。どこからきたのでよう、蝶々夫人でしょうか・・・。



     これも彼岸花の一種、リコイス・スプレンエリー。



     こちらはリコリス・オーレアでしょうか。まだありますが咲くのはもう少し先です。


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     平成26年9月26日(金)

     心配していたチケットの売れ行きも上々で、1時間前から長蛇の列が出来、入場を10分繰り上げるほどでした。





     満員の観客で埋まりました。



     ?万田坑を知る(パフォーマンス・映像)プロローグは文明元年(1469年)、三池郡稲荷村での石炭発見。語り手の万田すみ子(円内)が物語を案内していきます。



     万田坑の坑内へ坑夫を運ぶケージ(エレベーター)、一度に25人を乗せました。市会議員の皆さんと青年会議所の皆さんが出演。



     ?石炭の力(團琢磨)、?山本作兵衛部会の作品から(朗読)いろいろな登場人物が万田坑を多角的に紹介します。



     ?万田坑を訪れた著名人(柳原白蓮)万田坑にゆかりのある登場人物の紹介は柳原白蓮。後に滔天の息子・龍介の嫁になる話は周知の通りです。



     ?炭鉱全盛期・炭鉱での暮らし(バレエ・パフォーマンス)炭坑住宅街の明るい子どもたちの暮らし・・。



     人々は強い絆で結ばれていた・・・。



     中でも運動会は大きな楽しみでした。





     そうして月日が経ち、成長した若者が再び出逢う・・・。



     ?悲しみの底・そして絆(演劇パフォーマンス)>しかし、炭坑合理化の波に巻き込まれ、働く者もその家族も次第に分断されていく・・。



     死者400名を超す大きな爆発事故が発生!



     一瞬にして暮らしが崩壊、人々は離散を余儀なくされていく。



     荒尾、大牟田を初め近隣の街の暮らしを支えてきた三池炭坑は閉山となる。



     ?今日 あしたへ(音楽)</stron</strong>g>やがて多くの時間が経ち、人々は苦しみか立ち上がり、友和を取り戻し、再び荒尾に希望の明かりが見えてくる。 「風が吹いてる〜炭坑があった町〜」を原えいじさんとみんなで力強く歌う。



     万田坑の最後のボイラーマンは今また万田坑の灯り・世界遺産を目指す喜びを静かに語りかける。



     出演者、スタッフ、桜ゆりかご会、混声合唱団ARAO、コーロ・エレガンテ、玉名法人会女性部会の全員総出で『風が咲かせる希望(ゆめ)の街(まち)』の大合唱でフィナーレ。(ステージ全編は後日、DVDに制作され販売されます。予価千円。)


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  • 09/28/14--23:39: 彼岸花の咲く風景
  •  平成26年9月29日(月)

     隣県のある山里、通りがかりにコンデジ撮ったものです。棚田の稲は色づいていました。緑が濃いのは茶畑です。台風16号の影響で不安定な天気の日でした。 



     山には霧状の雲が垂れ込めていました。



     棚田の畦には彼岸花が咲き誇っています。



     もう刈り取った田んぼには彼岸花だけが残っていました。



     雨が時折降ってきて、滴をためています。



     この日、台風は熱帯性低気圧に変わり、ほっとさせました。



     終日降ったりやんだりの天気でした。


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  • 10/02/14--00:48: 荒尾海岸の投網
  •  平成26年10月2日(木)

     前回の山里から一転海へ場面変換です。9月の中頃から投網を打つ風景が良く見られます。



     年季が入った腰使いです。



     見事に網が広がりました。



     また次を狙います。



     コンスタントに網は広がっています。



     バシャッ!



     サアサア、採れてるぞ。



     獲物はこのシラエビ。茹でてもかき揚げにしても美味しいです。



    10月に入っています。庭の甘柿ももう食べ頃に色づいています。


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  • 10/05/14--01:08: 水郷柳川
  •  平成26年10月5日(日)

    柳川は叔父夫妻が住んでいた所で、どこかしら郷愁を感じます。この水路としだれ柳に柳川らしさを象徴してます。(いずれもコンデジでの撮影)



     立花藩の別邸「御花」です。駐車料は無料!。



     「御花」の庭です。冬場には鴨たちがやってきます。



     張り巡らされた水路を観光の「どんこ船」が行き来します。船頭ののどかな歌も聞こえてきます。白秋の歌碑があります。
      我れつひに還り来にけり倉下や揺るる水照の影はありつつ
     と彫られています。



     秋の日を浴びて「どんこ船」は流れていきます。大関・琴奨菊は柳川出身です。 



     櫨も紅葉し始めています。



     夏を思わせる白い雲ですが、さすがに風は秋・・・。



     水神を祀る水天宮があります。



     萩の花が色づいていました。11月には叔父の17年忌の法要を柳川のお寺で営むことになっています。


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  • 10/08/14--03:22: 稲刈りの季節
  •  平成26年10月8日(水)

     稲が色づいています。昔は田植えも稲刈りも一家総動員、村中こぞって田んぼへ出かけていましたが、今は風景が一変しています。



     広い田んぼにコンバインと籾を運ぶ車しか見あたりません。



     稲を刈り、籾を蓄え、車に入れるだけです。全て機械がしてくれます。





     刈田は来年の田植えまでお休みです。今は麦も植えられません



     ススキが夕日に光っていました。



     カカシも現代風になりました。



     コンバインの回りにはダイサギが群れています。おびき出された虫や蛙などを食べに集まるのです



     農家のおかみさんはしばし世間話でしょうか。


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  • 10/11/14--05:03: 刈田のダイサギ
  •  平成26年10月11日(土)

     稲刈りの時にもシラサギ類が虫や蛙などの餌を求めて集まってきます。ダイサギ(全長90㎝)です。



     口角(写真:目の下の青い線)が目より後ろになっているのが特徴です。



     アオサギに次いで大きなサギです。



     全身真っ白!優美です



     飛び立つ瞬間。



     広げた両翼は1メートルを超えます。



     また次の田んぼへ向かうのでしょう。


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  • 10/14/14--05:15: 秋の菜園(一)
  •  平成26年10月14日(火)

     春先の体調不良からやっと解放されたかと思ったら、右足指に痛風が再発、またまた病院通いが始まりました。合間に撮った菜園の写真です。連れ合いが初めて蒔いたタマネギが芽を出し、10センチに伸びています。今までタマネギは苗を買って植えていました。さて、ものになるでしょうか。



     家の敷地内の菜園。 



     これはツクネイモ。



     真ん中はダイコン。



     サトイモも少し植えています。



     ネギ。必要な時にすぐに採れる場所にあります。



     家の敷地外にある菜園の枝豆。今年は良く育ちました。



     サツマイモ。ジャンボサイズで30センチを超えていました。


     広すぎてごく一部しか活用していません。第2段は後日お届けします。(台風19号は12日、午後からの吹き返しの暴風が強く心配しました。皆さんの所ではいかがだったでしょうか。お見舞い申し上げます。)


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     平成26年10月17日(金)

     あけぼの幼稚園はわが正楽寺付属の幼稚園です。小学校の運動場を借りての運動会です。家まで音楽が流れてきたのでぶらりと出かけました。娘たちも孫たちもこの幼稚園にお世話になりました。大勢の見物人です。



     伝統の鼓笛隊。住職さんのお子さんの至道クン(シンバル)の姿もあります。





     年少組でしょうか。



     来年度就園児の招待競技もあります。



     上手!じょうず!



     最後は衣装をまとい、ハ、ご覧の通り。



     至道クン、リレーで激走



     卒園児の招待もあります。至道クンのお姉ちゃんも参加していました。



     孫のチョロ2。4歳の時の同じあけぼの幼稚園運動会のスナップです。今は高校1年になりました。



    おまけの画像。9月23日、正楽寺の秋季彼岸法要です。大勢のご門徒とさんがたがお参りされました。


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     平成26年10月20日(月)

    その昔、社殿に凶事が多発、妖魔の悪魔払いとして舞楽を演じたといういわれのある風流楽です。小学生が舞います。県指定重要無形民族文化です。





     節頭差立て行事。起源は建長4年(1252年)。762年の歴史があります。旧荒尾郷(28地区)の3地区が順番に勤仕します。



     神馬一頭、節頭一人、仲間役四人に仲間頭一人の計五人のメンバーです。





     参道を通り・・・「へーろい、はーろい」のかけ声がこだまします。



     山門をくぐり・・



     本殿で奉納します。一足早い七五三でも知られています。境内には晴れ着姿で華やいだ雰囲気が漂っています。





     着飾った子どもは親に連れられて神主からお祓いを受け、千歳飴の袋を貰います。



     参道の両側には出店が立ち並び賑やかです。



     2学期制の小中学校はちょうど秋休みのさなか、境内には子どもたちの姿も多く見られました。


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     平成26年10月23日(木)

     「荒尾のことを簡単に分かりやすい言葉で訪れた人に伝える人」「荒尾のことが大好きで、これからの荒尾を育てていきたいと思っている人」を育成する“荒尾のまち案内人育成講座”が始まりました。会議のある市役所に着いたら夕焼け空が真っ赤っかでした。



     平成23年度に策定された荒尾市観光振興計画に基づき、荒尾の感動づくり事業の3年目。「物語の活用、育成」の一環としての講座です。市内外から9名の応募がありました。M観光振興課長が趣旨説明をしました。どんこは<荒尾市ものがたり観光研究会>の立場から2人の委員さんと一緒に出席しました。



     市在住の中国人女性も参加しています。



     24年度、山・里・街・海の資源を抽出(50)、25年度はその中から荒尾物語3冊が完成しました。



     その3冊を手分けして朗読し、感動を共有しました。なお、「荒尾の感動づくり事業」の推進団体“荒尾市ものがたり観光研究会”は「地域づくり夢チャレンジ大賞」の受賞が決定、他地域の4団体と共に10月22日、県庁で開かれた『くまもと地域づくりフォーラム』での席上、県知事表彰式があり、代表して賞状を知事から頂きました。





     「新しい荒尾のまち案内人を目指して」と題する講義はJTBコミュンケーションズ九州顧問のSさんです。12月までに後5回開催の予定です。


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      平成26年10月26日(日)

     孫のチョロ2と一緒にはまだ行っていなかった「清里 絆舎」へランチに行ってきました。山林の自然の中に出来た食事処だとは前に紹介した通りです。
     去年の4月1日4月27日の記事です。



     以前とメニューと値段が少し変わっていました。育ち盛りの高校生ですから別に四種盛りを追加しました。







     コーヒーとデザートでしめくくりです。 



     あの稲盛和夫氏も2年前にお見えになり、好きな歌の碑がありました。



     満腹の後、広い敷地内を散策しました。あちこちの種類の違う桜の枝に季節はずれの花が見られました




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     平成26年10月29日(水)

     荒尾では珍しく世界のトップアーチスト「ミカリンバ」の公演がありました。チラシのような豪華メンバーです。



     ミカさんは熊本県は天草の出身、いわば里帰り公演です。



     演奏曲目は次の通りです。アンコールにも2度応えてくださいました。荒尾総合文化センターの自主文化事業として行われました。大ホールには大勢の観客(聴衆)が詰めかけ、会場は盛り上がりました。終了後CD販売とサイン会も行われ、長蛇の列が出来ていました。(写真がなくてごめんなさい。)



     おまけ:10月8日の皆既月食。60枚撮った中から選んだ5枚です。使ったレンズは50ミリ~500ミリズームです。



     




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