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ようこそ、どんこの小部屋へ。ゆっくりくつろいでください。 日常を出来得れば自然と融合したいと思っています。  

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  • 01/06/14--12:57: 三段池のカモたち
  •  平成26年1月7日(火)

     自宅から車で10分ほどのところにある池です。三つ連なっているので三段池と呼ばれています。



     二段目の池。葦の穂でしょうか。湖面に美しい影を映していました。



     花弁に虫が止まっています。穏やかな正月2日の昼でした。



     三段目の池にはキンクロハジロが浮かんでいました。ここには珍しいトモエガモもやってきますが、まだ見当たりませんでした。



     マガモのオスとメスです。カモ類もオスの方が色鮮やかです。



     マガモの羽ばたき。



     こちらはヒドリガモ。



     まだオシドリは少なく、やっと3,4羽を確認できました。これもオスです。



     やはり華やかな色をして、三段池のプリンスといった感じです。


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  • 01/09/14--13:27: 花と団子と
  •  平成26年1月10日(金)

     秋の小菊です。もうすっかり枯れて、茎を根っこから切って片づけてしまいました。









     庭の片隅にある肥後椿の花を洗面器に浮かべています。花瓶とはまた別の楽しみ方です。



     花より団子。お隣の長洲町の「的(まと)ばかい団子」です。中はもち米とふかしイモを蒸して搗いたものです。



     団子より落花生。昨秋はこんなに穫れました。



     落花生より吊るし柿。今年は裏年なのか、わが家の柿は不作でした。(大半は買って吊るしました。)



     吊るし柿より晩白柚(ばんぺいゆ)。今年はたわわになりました。



     晩白柚よりズワイガニ。末娘が暮れに活きたものを送ってくれました。チョロ2一家と賞味しました。



     今月の19日(日)10時から探鳥会があります。ご都合のつかれる方はどうぞご参加ください。


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     平成26年1月13日(月)

     比較的穏やかだった正月の2日、海岸へ出たら満潮の時刻にシロチドリやハマシギの群れが波打ち際に休んでいました。その数は400近くでした。





     着地しようとしているのは上がシロチドリ、下の口ばしの長いのがハマシギです。



     人や犬の気配を感じると飛び立ちますがすぐまた同じ場所へ持ってきます。



     「ボクも仲間に入れてくれないかなぁ」と左のシロチドリはつぶやいているようです。鳥にはいじめはないですよね。



     冬の日を浴びているシロチドリ。



     雄の幼鳥かな?シロチドリは市の鳥に指定されています。



    ハマシギ。荒尾干潟にやってくる鳥では一番数が多い鳥です。



     群れ飛ぶ姿は美しい。




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  • 01/15/14--19:14: 朝霧
  •  平成26年1月16日(木)

     霧の朝にはついついあの文部省唱歌を口ずさみたくなります。
     ただ一面に立ち込めた 牧場の朝の 霧の海〜。場面は牧場ならぬ交差点です。ここが荒尾干潟の入口です。



     JR鹿児島本線の踏切を渡ります。南の熊本方面です。



     波打ち際を散歩する人がいました。



     今は公園となっているどんこの母校・小学校跡地です。角には小さな観音堂があります。「おかんのんさん」と呼んでいました。前を通る時には子どもたちも立ち止って必ずお辞儀をしていました・・・。
     


     運動場跡です。散歩の人がいました。今はどんこたちがずっとボランティアで草刈りや清掃作業をしています。



     エノキの大木。登って遊んでいて良く先生に叱られました・・・。



     枝にはカササギが大きな巣を作っています。
     


     今の学校は霧の向こうの高台に建て直されています。時折、鐘、いやチャイムの音や校内放送の声が風に流れて聞こえてきます。


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     平成26年1月19日(日)

     【この記事は1昨年公開予定でしたが、ついつい草稿のままにしていまいた。やっと日の目を見ることが出来ました。】
     横島干拓は私の所から南へ車で30分弱で行くことが出来ます。



     ここは熊本県内のマナヅルの飛来地として知られています。



     こうして飛ぶ姿を見られることはラッキーです。





     広大な干拓地なので、情報なしではなかなか見つけることが容易ではありません。



     真ん中の小柄なのが幼鳥です。ツルは家族単位で行動します。



     餌付けされていない自然のままの姿です。警戒心が強いので観察にはマナーが必要です。



     帰り道にカモたちと出会いました。



     こちらはアオサギです。横島干拓には猛禽類も飛来してきます。この時期には美しいタゲリも見られま。


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  • 01/21/14--20:13: 山小屋会館今いずこ
  •  平成26年1月22日(水)

     山小屋会館は当市の本格的なレストランや宴会場として一世を風靡しましたが今はご覧の姿で、繁栄時を知る者には胸が痛みます。山小屋へ食べにいく。」と言えば、子どもたちは小躍りして喜んだものです。バブル期に手を広げすぎて行き詰って倒産したと言われています。もう何年も廃墟のままになっています。



     鉄骨は錆ついていますが往年の繁栄をかすかに偲ばせています。専務が日N大相撲部出とあって、大相撲九州場所の後には時の横綱・輪島関などの一行が必ず訪れていました。



     1階がレストラン、2階が300人規模の大宴会場、別に畳の大広間、和室の小部屋とうが完備、別棟にはうどんそばなどの軽食を出す萱ぶきの棟もありました。結婚式や各種の宴会で大賑わいでした。



     従業員の宿舎だったのでしょうか。まだ大きな建物も残っています。





     レストランの南側、広大な敷地にはダンプが入っていました。整地が始まったのでしょうか・・・。



     ここは経営者の住宅だったのでしょうね、立派な玄関が見えました。



     庭石やの植木もまだ残っています。



     レストラン内部はガランとしていました。



     国道を挟んだ向かい側には系列のパチンコ店がここも取り壊されずに残っています。完全整地されて、再開発できればと願っていますが・・・。


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  • 01/25/14--14:48: 1月の探鳥会
  •  平成26年1月25日(土)

     今年初めての荒尾海岸での探鳥会は晴天に恵まれ、県内外から63名の参加を得て盛大に行われました。主催は日本野鳥の会熊本県支部・荒尾干潟保全・賢明利用協議会です。



     初参加の方も多数見えられ、主催者を喜ばせました。



     家族連れの参加も嬉しいことでした。





     未来のバーダー(愛鳥家)になってくれることでしょう。 



     県の委嘱を受けてのDVD制作のテレビカメラも入りました。



     シロチドリ・ハマシギなど110数羽がいるスポット、ぎりぎりの観察距離に移動しました。



     この日はここだけでの観察。それでも双眼鏡や望遠鏡でしっかり観察できました。



     沖合のブイではミサゴが獲物の魚を食べていました。



     観察を終えてから集合場所まで、燃えるゴミと燃えないゴミを分別しながら拾って帰りました。この日観察できた出来た鳥はシロチドリ、ハマシギ、ミサゴの他にはメダイチドリ、オオメダイチドリ、キョウジョシギ、トウネン、イソシギ、ウミネコなど31種でした。次回の荒尾海岸での探鳥会は4月20日(日)です。
     【お知らせ】26日(日)RKB毎日放送13時台の「今日感テレビ」で荒尾干潟が紹介されます。タレントの西村赤音さん(荒尾干潟応援隊長)のガイドに安尾さんとどんこが同行しています。荒尾の美味しいグルメも出てきますよ。放送時間はせいぜい4、5分程度でしょうがお時間のある方は是非ご覧ください。


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     平成26年1月28日(火)

     横島町には少しばかり縁がありますが個人的なことはさておいて、ここには石で出来た石塘橋があります。



     由緒等についてはここをご覧ください。昔の難工事には付き物の人柱の犠牲で完成したと言われています。



     頑丈で美しさも備えています。



     もちろん、まだ現役で車も通ります。



     この川が堰を通り唐人川へと合流します。



     唐人川は横島干拓へと通じて田畑を潤し、有明海へと注いでいます。



     加藤神社のカーブを描いた石段です。



     加藤清正を祀った神社。再建の発起人代表には知人の故K氏の名前が石碑に刻まれています。石橋通のお方なら、もっとましな記述が出来るでしょうが、何せ門外漢のどんこです。御容赦ください。


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     平成26年1月31日(金)

     「コウノトリが隣の長洲町に来ている。」との情報が続々と入ってきていました。知人のKさんからまた電話が入ったので安尾さんと駆けつけました。菜切川でダイサギ(全長90?)と仲良く並んでいました。2羽やってきているうちの1羽です。コウノトリは全長が114?もあり、両翼を広げた長さは2メートにもなる大きな鳥です。



     これ以上は近寄れない距離から眺めました。雌と言うことです。



     これから先は望遠レンズでのアップになります。左右の脚にリングが付けられ、「コウノトリの里」で継続観察中だと言うことが分かります。



     羽繕い、壊れてしまいそうな感じです。



     また元の美しい姿に戻ります。Kさんは長洲町当局にも幸せを運ぶと言う天然記念物でもあるこの鳥が来ていることを連絡して、温かく見守ってほしい要望しています。騒ぎすぎてストレスを与えることは慎みたいところです。



     優美な姿です。



     餌をのんびりと獲っていました。



     ゆっくり下流の草むらへと歩いていきます。スローな動きには品があります。安尾さんと私はここでコウノトリとはひとまずお別れで、下流の橋から待つことにして移動します。



     こちらへ歩いてくる姿を確認出来ました。肉眼では小さくしか見えません。しばらく経ってから別の1羽を見つけに、お目当てのスポットまで行ってみましたが発見出来ませんでした。
     関係者の話では八代ー大分ー長洲と移動しているようです。


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     平成26年2月3日(月)霧

     この記事も3年前の4月にアップするつもりで、延び延びになっていたものす。ズグロカモメも絶滅危惧種に指定されています。冬場に渡来して、4月にはまた繁殖地へと戻っていきます。冬には白かった頭部もご覧のようにまっ黒になります。



     手前のはハマシギです。



     マスクを被っているような感じです。



     餌をあさるハマシギの群れと仲良くしています。



     手前の口ばしの赤いのはユリカモメ。



     背中に超小型の発信器が取り付けられていて、生態観測の貴重なデータを教えてくれますが、一定期間を経過すると自動的に外れるようになっているそうです。【コメント欄、今回は閉じています。】



     遅くなりましたが2月のポストカードです。



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  • 02/06/14--18:09: また 霧の朝
  •  平成26年2月6日(木)

     起きたらまた深い霧。きょうは平日、子どもたちの登校風景を撮ろうと勇んで用意し、出かけました。時計を見ると既に8時。小学生の姿はありません。自転車の男子中学生が公園の向こう側に見えました。桜の蕾はまだ固いようです。



     女子中学生の3人組。おしゃべりの声が聞こえました。



     高校生は目が合って「お早うございます。」と元気に挨拶をしてくれました。「気を付けて、行ってらっしゃい。」後ろから声をかけました。」



     「どんこさん、何ばしおんはっとですか?(通訳・何をされているのですか?)」。「子どもたちの登校の姿を撮ろうかと思って・・・。」「あら、子どもでなくてすんまっせん。」「いやいや、昔は子どもだったですけん、あやまらんてちゃ良かですばい。」 



     母校の小学校の入口。サザンカが満開でした。



     運動場では子どもたちの声が響いていました。



     先生も一人くらい霧の朝だから、子どもたちと戯れていらっしゃるかな?・・・淡い期待は外れました。



     サツカーに夢中。子どもは霧の子!



     帰り道、公園ではいつの間にか往年の少年少女たちのグランドゴルフが始まっていました。老いも若きも霧の中、躍動していました。


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     平成26年2月9日(日)

     ことしも行きました。このところ毎年欠かさず行っています。上天草市の松島町です。すぐ隣は松島総合運動公園があります。駐車場も完備していますが休園日には入口も閉鎖され、菜の花見物人は路上駐車を余儀なくされます。トイレも使えません。この無粋さは何とかなりませんかね。毎年痛感しています。



     この日は霧が昼まで消えませんでした。向こうにある白い車がどんこの愛車です。この日は月曜休園日。駐車できず路上に停めています。



     当局の無粋さとはうらはらに、菜の花は無心に咲き誇っています。



     百万本!数えたわけではないでしょうがmany、manyと言う意味でしょう。どうせなら9,999万本と言った方がインパクトがあるかもね・・・。



     もう黄色い絨毯です。 



     ことしは育ちがいいようです。でも寒いせいかチョウもミツバチも見ませんでした。



     翌日は青空でした。やはり花も晴天に映えていました。

     

     仲良しの夫婦でしょうか。記念撮影です。

     

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  • 02/12/14--18:40: 冬のダイサギ
  •  平成26年2月12日(水)

     漁港の湾内で餌を探すダイサギ。全長90?。シラサギ類では最大。口ばしは冬にはこのように黄色く、夏場には黒くなります。



     両翼を広げた長さは140?にもなります。



     これは別の場所での一連の撮影。夏鳥として本州以南に渡来するものが多いとされますが、冬鳥として冬季に渡来するものもいます。



     飛び立ちました。





     着地の態勢。



     スーッと降り立ちます。



     翼を精いっぱい広げて・・・。



     バレリーナを思わせるしなやかさです。


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  • 02/14/14--08:00: 冠雪の普賢岳
  •  平成26年2月15日(土)

     この記事と写真も前半は2年前の1月アップ予定のもので、やっと新しい写真を加えてお届けす売るものです。2年前の1月の朝、雲仙普賢岳に初冠雪を見ました。



     平地は小雨模様でしたが山間部では雪になるとの予報が当たりました。阿蘇でも積雪になったとテレビが報じていました。



     海岸へ出てみると、普賢岳の裾野は薄い雲海模様になっていました。潮は満ち始めていました。



     普賢岳の頂上付近の白雪です。



     普賢岳は長崎県ですが、この北側はもう多良岳。佐賀県になります。



     平成3年(1991)に大火砕流を起こした爪痕がまだくっきりと残っています。



     日没直後の普賢岳、鎮魂歌の静寂(しじま)に包まれています。



     今年(平成26年2月)の普賢岳。町の長洲町で2枚とも撮りました。





    【コメント欄は閉じています。】

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  • 02/18/14--20:48: 冬の鳥たち
  •  平成26年2月18日(月)

     つれづれなるままに撮った冬の鳥たちを紹介します。
     ユリカモメ。



     ミサゴ。英語名はオスプレイ。



     猛禽類らしい鋭い目つきです。



     マガモ、メスかな?。



     ヒドリガモ。



     バン。場所は横島干拓の唐人川。





     コガモ。



     カッムリカイツブリ。これも唐人川。



     伝書バトでしょうか。橋の欄干に休んでいて、近くに餌箱が置いてありました。



     カモが飛ぶ。荒尾干潟の上空。


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  • 02/21/14--21:02: ジャガイモ植え準備
  •  平成26年2月21日(金)

     例年より冷え込みがあるこの頃ですが、2月も中旬になるのでジャガイモ植えの準備をしました.連作を避けて別の場所を鋤いて、畝を作り、黒ビニールをかぶせました.



     去年は種ジャガイモを5キロ植えましたが、今年は減らして3キロを用意しています.小型の耕運機は手押しなのでこのようにくっきりと足跡が付いてしまいます.



     寒さでソラマメもご覧の通りです.



     こちらはニンジン.



     ダイコンも今いち.



     グリーンピースには網の支えを作っています.



     手が回らないので他はまだまだです.



     ハクセキレイがエサを求めて動き回っていました.



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  • 02/25/14--06:08: 二月の花を眺める
  •  平成26年2月24日(月)

     ことしの二月は全国的に冷え込みが厳しく、あちこちで大雪による被害が続出しています。花どころではないかも知れませんが、庭の花々を眺めてみました。先ずクリスマスローズ。



     サアクラソウ。寒さでなかなか成長しません。



     キルタンサス。こちらは元気がります。



     ワビスケは移植したため枝を切り詰めました。





     水仙四景です。









     この梅はお隣さんの庭のものです。去年は一杯実を付けていました。多分、ことしも・・・・。




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     平成26年2月27日(木)

     きょうは一押しのランチを紹介します。テレビ局の荒尾干潟ロケの後、荒尾のグルメでレポーターの西村赤音さんお勧めのお店と言うことで鳥仲間の安尾さんと同行して以降病みつきになりました。グリーンランドのすぐ前にあります。オーナーシェフの畑田さんの3人のお子さんの名前から付けれた店舗名です。ちなみに名前は、唯奈・莉乃・琳晴さんです。)



     初めてテレビのロケで食べたランチ。(テレビ画面を拝借しました。)3種類のおかずが週替わりになります。マイルドな中華がウリです。実際には順番に料理が出てきます。



     東京の姪夫婦が来た折に出かけた時はおかずが別メニューでした。どんこは梅がゆをいつも注文します。



     最初のおかず。この手羽先は逸品です!



     次のおかず2種。





     デザートと飲み物が付きます。これで税込880円也。「東京だったら2千円はするなぁ。」と姪夫婦。



     これは男二人のビール・焼酎のつまみに別注文したキムチとシュウマイなど。





    【お知らせ・熊本放送(RKK)開局60周年記念番組「くまもと まるっと 見てあ〜る記」の番組<ラジオ放送>で荒尾干潟案内役でどんこが出演します。放送は3月2日(日)12時10分からです。また万田坑も紹介されます。ネットでも聞けますよ。→http://radiko.jp/#RKK】

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     平成26年3月2日(日)

     荒尾干潟で越冬する渡り鳥の中で一番多いのはハマシギです。冬の陽を浴びてゆったりと休んでいる光景が見られます。



     口ばしはやあ長く、下に曲がって反っています。全長21センチ。シロチドリおり約3センチほど大きい鳥です。



     ↑印のやや白い鳥はミユビシギ(全長16センチ)です。異種間でも争いはしません。



     この角度からの画像は珍しいです。



     飛翔三態。







     岩場に降りようとしているところです。



     夏になると胸に黒い羽が見られますが、この時期はまだご覧の通りです。



    3月になりました。


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     平成26年3月5日(水)

     ことしのジャガイモの植え付けは2月の23日でした。前もってビニール張りなどの準備は出来ていましたので作業は順調に出来ました。
    ジャガイモは切ってわら灰にまぶしています。穴開けの道具は便利です。



     ご覧のように穴を開けて押し込むと、掘った分だけ土も上がります。そこへジャガイモをi入れ、土をかぶせます。



     菜の花も作業を見守ってくれていました。





     まあ、それでもたまにする農作業。楽な姿勢でするわけではないので腰も痛みます。



     土をふんわりかぶせてハイおしまい。後は収穫を待つばかりです。



     菜園近況でした。 



    【お断り・先日ネットラジオ放送のアドレスをリンクしましたが、全国的には聴くことが出来なかったようです。せっかく試みられたのに申し訳ありませんでした。深くお詫びいたします。】


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