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ようこそ、どんこの小部屋へ。ゆっくりくつろいでください。 日常を出来得れば自然と融合したいと思っています。  

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     平成26年5月7日(水)

     回想したくなるのは歳のせいだと言われますが、なるほどと頷けます。平成17年4月5日、首都圏に住む長女の長男が中学入学、次男のチョロ1が小学4年になる年に、こちらの孫・チョロ2を連れて上京しました。この年にチョロ2も小学校に入学します。秩父・長瀞の旅でした。
     秩父は長年のブログ友・縄文人さんの故郷でもあります。途中、美味しい「ちちぶの水」を飲むことが出来ました



     説明の看板を見てなるほどと思ったことでした。



     秩父のシンボル・武甲山です。手前は桑の木。冬場はこうして枝を切りつめています。夏場になると新しい枝が伸びて桑の葉が茂り、蚕はこれを食べて繭を作るのです。



     羊山公園横にある芝桜の丘です。満開にはもう少しという時期でした。



     それでもぼつぼつと見物の人が集まってきていました。





     前がチョロ1、後ろがチョロ2です。二人ともチョロチョロするので、このあだ名がつきました。名付け親はチョロ1の父親です。この4月、ふたりはもう大学1年、高校1年になりました。



     芝桜の絨毯!



     羊山公園、もちろん羊もいました。【コメント欄はお休みです。こちらからのコメントも発信できず、失礼しています。


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  • 05/10/14--01:43: シロチドリの雛誕生
  •  平成26年5月10日(土)

     「シロチドリの雛がいます。」との安尾さんからの連絡で、近くの海岸まで駆けつけました。何と3羽もいました。



     母鳥のそばにいるのが見えました。



     生後、数日だと思われます。



     歩きはおぼつかないように見えても、結構すばしこい走りをします。 



     天敵のカラスに食べられなければいいですが・・・。



     こうして穴に身を隠す術も心得ています。



     左が母鳥、右が父鳥、それぞれ寄り添っています。もう1羽は少し離れて散歩です。



     「あんまり遠くへ行っちゃだめだよ。」



     シロチドリは荒尾市の鳥。荒尾干潟へ来る渡り鳥の中では唯一、抱卵し、子育てをします。【まだコメント欄は休みです。こちらからの発信も失礼しています。】


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     平成26年5月15日(木)

    外孫のチョロ2が今春入学した学校の体育祭に行ってきました。遅れていったので、いい撮影場所には恵まれませんでした。



     校門も白亜の校舎も昔のままです。去年が創立110周年。どんこの高1の時は50周年でした。



     応援団の人文字は全国的に有名です。今回はBSフジがドキュメンタリー番組「一滴の向こう側」の制作に4月から入っています。5月24日(土)、31日(土)、6月7日(土)の各22時00分〜22時30分に分けて放送予定です。



     各團は応援団席に時の人をそれぞれ掲げる習わしがあります。ちなみにチョロ2は輝團です。



     附属中は各学年2クラスあります。





     部活動リレーやHRリレーはひときわ盛り上がります。











     観客席が狭いのが難点です。人文字だけを見にくる常連客もいます。



     若さが眩しい運動場。



     先生と生徒が一体!応援風景や人文字は玉名高校HPでご覧になれます。この続きは次回に・・・。(すみません、今回までコメント欄は休ませていただいています。体調回復までもう少しです。)
     過去の記事です。1 h21.5 2 h23.5a 3 h23.5b


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     平成26年5月18日(日)

     3年生全員による創作演技「ダンスマジックファンタジー」。先ず紅團。







     次に蒼團。 







     最後は輝團。









     團対抗リレー!





     チョロ2も代表に選ばれ、頑張りました。





     フィナーレの人文字に入ります。(動画は玉名高HPなどでご覧になれます。)



     輝團ボード:「黄龍」、蒼團ボード:「蒼き幻想獣」、紅團ボード:「鬼神」。生徒たちの手描きです。



     フィナーレです。(今回は正面からの撮影がほとんど出来ませんでした。)



     成績発表に生徒たちの歓声が上がります。【今回はBSフジがドキュメンタリー番組「一滴の向こう側」の制作に4月から入っています。放送は5月24日(土)、31日(土)、6月7日(土)の各22時00分〜22時30分に放送予定です。】


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  • 05/20/14--09:00: アジサイのつぼみ
  •  平成26年5月21日(水)

     一雨ごとに庭のアジサイがふくらんできています。





     以前は5カ所ありましたが、庭の一角を菜園にしたので、現在は3カ所になっています。



     そこには新高梨、大きな樫、ヒマラヤスギ、モチノキや木瓜(ボケ)なども茂っていました



     工事の写真。



     やがて、アジサイも花が開くことでしょう。



     けさ(20日)も雨になりました。



     鉢植えの花。目覚ましにどうぞ・・・。


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     平成26年5月24日(土)

     去年の夏に次いで、オーストラリアの渡り鳥研究家のアランさんが見えました。荒尾干潟でのシギ・チドリの観察研究が目的です。



     私も安尾さんと同行する予定でしたが、体調不良のため安尾さんがひとり案内されました。英語が得意の(!?)安尾さんは説明するのに四苦八苦したとこぼされていました。
     夜に荒尾市中央公民でアランさんの講話がありました。





     昨年夏には中学3年だったチョロ2もアランさんに会えました。青い帽子がアランさんです。



     安尾さんがアランさんを紹介しました。九州大学から通訳される人が来てくれました 



     パワーポイントを使っての分かりやすい説明でした。



     アランさんは特にキアシシギを熱心に研究されています。オーストラリアから黄海まで8日間、黄海から日本まで6,500キロを6日間、ノンストップで飛んできた記録もあるそうです。このキアシシギはアランさんが荒尾干潟で撮影。うまく小カニをとらえています。(スクリーンをどんこが写したので鮮明ではなく、ごめんなさい。)



    なお、アサリ漁業などの調査に来られた立命館アジア太平洋大学Y准教授とアランさん、安尾さんは市長を表敬訪問されました。これにもどんこは体調不良で失礼しました。市長はオーストラアと姉妹都市が結ばれればいいなと喜んでおられたそです。通訳は英語がペラペラのY先生が低き受けられたそです。(写真向かって左から安尾さん、U観光保全課長、・前畑市長、Y准教授、アランさん。この写真はY准教授の提供です。)


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  • 05/26/14--09:00: 閑話休題
  •  平成26年5月27日(火)

     いい日和だったのでその辺をぶらつこうかと外に出たら、「珍しかダイコンばってん、要るね。」と裏のおばさんが持ってきてくれました。「要る、要る。」と喜んで写真を撮りました。どうしてこんな複雑な絡み合いが出来たのでしょう?造形の妙ですね。



     近くでカササギの声がします。2羽いてそのちの1羽が撮れました。



     飛びたとうとする寸前です。



     飛んでいってしまいました。



     菜の花にモンシロチョウがとまっていました。



     どんこの母校のA小学校から運動会の音楽が流れてきました。ちょっとのぞきに歩いていきました。



     小学生はかわいい!



     知り合いのOさんのお子さんです。颯爽とハードルを跳んでいました。



     来年度就学児も招待され、ゴールで風船とノートを貰います。


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     平成26年5月30日(金)

     隠れ寅さんファンであるどんこは寅さんこと渥美清さんが亡くなられた後、ひとりで何回も柴又を訪ねています。9年前、幼稚園を卒園したばかりの外孫のチョロ2とまたやってきました。渥美清さんが亡くなってもう9年経っていました。上野駅です。京成上野駅に歩いていって乗り換えます。



     柴又駅です。寅さんが出迎えてくれます。葛飾柴又は長年のブログ友・縄文人さんのお膝元でもあります。



     帝釈天の参道は賑わっていました。



     寅さんゆかりの高木屋老舗さんです。店内はいっぱいで入れないほどでした。



     帝釈天にお参りにいきました。笠智衆さんが扮する御前さんがひょっこり出てくるような錯覚を覚えたものです。笠智衆さんはどんこの高校の大先輩です。この方も既に故人です。ご実家はお隣の玉名市・山麓のお寺です。



     ここの説話彫刻は圧巻です



     静寂な庭・邃渓園。



     一旦別れを告げます。



     「葛飾柴又寅さん記念館」に向かいます。チョロ2も今年から高校生になりました。(この稿もまたお察しの通りネタ不足のためです。このつづきはいずれまた・・・)。
     【玉名高校体育祭応援団の模様がBSフジ・ドキュメンタリー番組「一滴の向こう側」の放送はが5月24日(土)に次いで、31日(土)、6月7日(土)の各22時00分〜22時30分に放送されます。】


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      平成26年5月2日(月)

     やっと回復しかけた体調がまた芳しくなくなって、憂鬱な日々です。きのうはある会合で「渡り鳥や干潟に託する願い」と題して講演をしてきました。前々からの約束していたものです。旧知の方々といっぱい出会えて嬉しかったす。パワーポイントで鳥たちの写真を紹介し、しめくくりには三宅由佳莉さんが歌う「干潟のあしへ?」(どんこ作詞・佐藤大作曲)を流しました。とても良かっと褒めていただきました。懇親会にも招かれましたが、アルコールはこういう訳で遠慮しました。
     さて、敷地内に作った茶園近況です。手前がスイカです。



     朝、花が開いている時に受粉させるとこのように実をつけます。(どんこは写真を撮るだけの役目です。)



     これは小玉スイカです



     別の品種。テニスボールくらいの太さになっています。実がなった日を記しておきます。20日位で食べられます。



     ハウス内のトマト。手前は挿し芽して育てたトマト。







     6月のポストカードは花菖蒲です。(更新時間が遅くなりました。)



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  • 06/04/14--19:59: アジサイ色づく
  •   平成26年6月5日(木)

     梅雨入りしてもうきょう(5日)でもう5日になります。まだ本格的には降っていませんが、ひと頃の真夏日の暑さは消え、庭のアジサイもやっと色づいてきました。



     ブルーも色濃くなってきました。



     まだ淡い紫色です。



     葉っぱに雨滴がわずかに残っています。



     アジサイは庭をパッと明るくしてくれます。



     別の場所のアジサイ。



     ガクアジサイです。



     久し振りに海岸へ出てみました。渡り鳥の姿はわずかで、梅雨空が広がっていました。


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     平成26年6月8日(日)

     思い出紀行は続きます。寅さん記念館の見学を終えて、江戸川縁りへ向かいます。映画に出てくる小道はすっかり舗装されて、素朴さがなくなっていました。



     寅さんが源ちゃんと良く寝ころんでいた土手です。

     

     矢切の渡しの船着き場が見えてきました。



     細川たかしの唄が流れてきそうです。



     中ほどまでエンジンかけて出るのにはびっくりしまし。ちょっと興ざめです。後は松戸の船着き場まで櫓を漕ぎます。 



     「野菊のこみち」を歩きます。この時期、野菊に代わりシバザクラが満開でした。伊藤左千夫などについては詳述を避けました。興味のある方は検索されてみてください。



     野菊の墓文学碑まではかなりの道のりでした。高校生になったチョロ2に矢切の渡しに乗ったことを覚えている?と聞いたらほとんど覚えていませんでした。写真を見せたら「ああ・・・」とちょっぴり思い出したようでし。


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  • 06/10/14--20:35: 新テッポウユリ
  •  平成26年6月11日(水)

     梅雨の晴れ間のテッポウユリ。桜の木陰に咲いています。交配していろいろな品種が出回っているようです。これは新テッポウユリ“ひのもと”のようです。



     白い花の色から花言葉は「純潔」「無垢」「威厳」。    



     たまの晴れ間に一層映えています。



     一転して雨模様。



     こちらは玄関前。



     ユリの句でも作りましょうか

       愛でてなお 言葉も足りず ユリの花




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     平成26年6月13日(金)

     祭りの2日目、安尾さんが講演するというので出かけました。会場は「荒尾市働く女性の家」(愛称・エポック・荒尾)です。
     「干潟のあしたへ」と銘打って、講演会とクロマティックハーモニカ演奏があります。



     「働く女性の家」と言うだけあって 女性の方が圧倒的に多かったです。 



     手前は安尾さん。鳥仲間も駆けつけていました。



     演題は「市の鳥・シロチドリを見よう」です。



     豊富な資料を示しユーモアたっぷりな話し方で、会場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。



     講演が終わり花束を貰い、にこにこ顔の安尾さんです。



     クロマティックハーモニカ演奏は広く各地で活躍中の中島一夫さんと清水由美さんのコラボです。 



     海や川にちなんだ曲目で会場が盛り上がりました。


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     平成26年6月16日(月)

     まだ寝ている時に知り合いのSさんから「ツルが来ている!」と電話がありました。もうご本人は早朝散歩から帰ってきたということです。車を飛ばしましたがはっきり場所が分からないので携帯で尋ねたら、わざわざ自転車で案内してくれました。まだ田植えしていない田んぼにいました、いました。ツルではなくコウノトリでした。



     早速、鳥仲間の安尾さんに連絡しました。この鳥は兵庫県豊岡市県立コウノトリ郷(さと)公園が去年の夏放鳥した1歳の雄で「J0481」と言うことが分かりました。



     この足輪で確認できます。



     この鳥は9日10時にはお隣の大牟田市にいて、11時に荒尾に飛来してきたことも安尾さんの問い合わせで分かりました。コウノトリが背中に付けている発信器で克明に記録されています。しかし、11日まで目撃情報はありませんでした。



     わが荒尾で正式に確認されたのは初めてです。「荒がき」のすんだ田んぼで盛んにえさをあさっています。



     獲った獲物は長いミミズでした。





     何匹も何匹もミミズを獲っていました。



     パクリです。海の干潟だけでなく荒尾の湿地は豊かなのでしょう。農繁期で農作業用の車の邪魔になるので、詳しい場所は伏せています。


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     平成26年6月19日(木)

     「創作ステージ 万田坑物語 実行委員会」が主催する「万田坑談議」は4月26日を皮切りに早や4回目を迎えました。今回は趣向を変えて世界記憶遺 に登録された山本作兵衛さんのお孫さん。井上忠俊氏をお迎えしての講話です。



     会場いは毎回飲み物やスナックなどが提供されます。



     井上氏のバックに掲げられているのは作兵衛さんの原画です。



     肉親ならではのエピソードなどが感銘を与えました。



     また聴衆のリクエストに応えて、ゴットン節も披露していただきました



     炭坑マン姿のスタッフ。お嬢ちゃんも駆けつけてくれました。



     並行してギャラリーでは一般から公募した万田坑写真展が22日(日)まで開催されています。また荒尾写真クラブの皆さんも賛助出品されています。







     別件ですがご覧の写真展が20日から開かれます。【コメント欄はお休みです。】


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     平成26年6月22日(日)

     末娘のいる横浜へ孫たちを連れていった平成17年の3月を振り返ります。【本稿も予約投稿です。】



     首都圏に住むチョロ1が小学4年に上がる春のことです。こちらの孫・チョロ2は4月から小学1年になる3月末でした。今はもうそれぞれ大学1年、高校1年になっています。早いものでもう9年なります。大桟橋へ行きました。



     大桟橋でジャンプ。 



     向こうに赤レンガ倉庫が見えます。



     赤レンガ倉庫5周年の催しがあっていました。 



     歩き疲れてチョロチョロせず、ぐったりしていました。



     仲良しのいとこ同士です。





     「みなとみらい」は横浜に来たらいつも出かける散歩道です。



     左後ろには帆船が見えます。



     昼の「みなとみらい」。向こうに幼稚園児の一行が歩いているのが見えました。【コメント欄はお休みです。】


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     平成26年6月25日(水)

     家から徒歩で5分少々、鹿児島本線・南荒尾駅があります。無人駅になって久しいですが、どんこは高校時代、SLの汽車通学をしていました。海水浴場で賑わっていた頃には駅員も4,5人はいて、小荷物も扱う駅でした



     市が2年前に新設した水洗トイレ。壁面にはどんこの鳥の写真が掲示されてます。



     跨線橋から眺める南の熊本方面です。



     こちらは北の博多方面。



     通勤、通学の時間以外はほとんど人を見かけません。



     田植えがすんでいました。天気が良ければ向こうに海が見えるのですが・・・。



     南荒尾駅へ向かう上りの2両編成の普通電車。



     南荒尾駅の簡単な歴史。写真は「有明小学校百年記念誌」(昭和51年発行)から借用しました。



     市の環境保全課が作成したチラシが届きました。ラムサール湿地登録を記念して指定された「干潟の日」の行事です。どんこは残念ながら参加できません。【コメント欄はお休みしています。】

     

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     平成26年6月28日(土)

     ただでさえ、体調が思わしくないのに今月の20日には右目、きのうの27日には左目と白内障の手術をしました。コメントもずっと失礼していました。やっと再開出来ました。ぼつぼつやっていきますのでまたよろしくお願いします。【当面の記事はいずれも手術前に予約投稿したものです。ご了承下さい。】
     先日お知らせしていたスイカがこんなに大きくなりました。(6月18日の撮影です。今はもっと大きくなってるはずです。)



     実を付けてから、40日〜45日くらいが食べ頃だと言うことです



     中粒のトマト。品種名は不詳。



     ナスもたわわです。



     ミニトマトは脇芽を挿し芽して育てました。



     ピーマンです。



     キウリも食卓に上がります。わが家のプラムは倒れてだめになりました。お隣さんにいただいたプラムです。



     とりたて野菜。比較のためテニスボールを入れて写しています。



    こちらはニンジン。



     一角にあるショウガ(生姜)です。まだ収穫していません


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  • 07/02/14--00:19: 春の渡り・・・補遺
  •  平成26年7月1日(火)

     5月7日の荒尾海岸です。アップが遅くなってしまいました。こうして、満潮時は休息します。【これも予約投稿です。】



     手前の小さいのがハマシギ、向こうのやや大きいのがダイゼンです



     ?ハマシギ  ?チュウシャクシギ ?ダイゼン。手前、ボケていますがキョウジョシギのかたまり。



     赤茶けた羽はオオソリハシシギ。



     体温の消耗を防いで休息します。



     手前、足の赤いのがキョウジョシギ(京女鴫)。



     ダイゼン。夏羽に変わろうとしています。



     これはメダイチドリ。今はもう繁殖地のシベリア方面へほとんど旅立っていきました。



    7月になりました。後半年で今年も終わります。


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  • 07/05/14--00:51: 初夏の花々
  •  平成26年7月4日(金)

     ミニバラ。鉢植えの四季咲きです。【予約投稿です。】



     ペチュニアでしょか。(花には疎いどんこです。花の名前、お分かりの方は教えてくだされば幸いです。)



     デロスペルマ(松葉菊)? 



     君の名は?



     ストケシア(瑠璃菊)?



     スイトピー。



     コエビソウ(別名:ベロペロネ)



     最後のアジサイ。大輪になりましたが色あせてきました。


     

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